自分と仲良くなる方法!自己対話の実践ワーク

自分と向き合う
この記事は約4分で読めます。

このブログでは、自分と向き合うことの大切さを常にお伝えしています。

そして何度も「自分と仲良くなろう」「自分と繋がろう」というお話が出てきますが、

この記事ではその具体的なやり方についてお話します。

なんだかよくわからないけど不安・イライラする・うまく行かない、など

人生に立ち止まった時、あなたは自分とうまく繋がれていない可能性が高いです。

自己対話がうまくいくと、頭の中のゴミがなくなり

前向きに人生を歩めるようになります。

あなたはひとりではない!自分という強い味方

まず、自分の中に自分が二人いる感覚を持ってもらいたいのです

その二人のあなた(たち)が、手をつなぎ、仲良くなると人生は驚くほどに楽になります。

そんなことイメージしたことないよ!という方は、ワークを用意しました。

ぜひやってみて下さい!

自分と対話するワーク

ふたりの自分をイメージする

まず大切なのはイメージなのですが、なんでもいいので意識してみて下さい。

  • 頭の中にいるあなた、心のなかにいるあなた
  • 上司のようなあなた、部下のようなあなた
  • 理論的なあなた、感情的なあなた
  • 大人のあなた、子供のあなた
  • 男性のあなた、女性のあなた
  • 右手にいるあなた、左手にいるあなた
  • 「〜するべき」と考えるあなた、「〜したい」というあなた
  • 船長であるあなた、船員であるあなた
  • 強いあなた、弱いあなた

イメージはなんでも構いません。

私は「理論的な自分」、「感情的な自分」が一番しっくり来ました。

いかがでしょうか?イメージできますか?

ふたりで会話する

イメージできたら会話してみます。

方法はなんでも構いません。

  • ノートに書いてみる
    • 色を変えてふたりをイメージさせてみる
    • カギ括弧をつけて、会話を意識してみる
  • 歩きながらデートしてみる
    • 人の少ない道を歩きながら、会話してみる
    • 右側を向いて話す、左側を向いて相槌を打ってみる
  • お風呂で話してみる
    • 手や足を見ながら、交互が話してるイメージで言葉を発してみる

全部、実際に私が試してみたものです。

お風呂で足を見ながらしゃべるのが一番やりやすかったのでおすすめです!

どんな話をするの?

大切なのは話題ですが、これもなんでも構いません。

あなたが考えたいトピックでいいんです。

恐らくはじめのほうは、悩み、不安なこと、怖いこと、嫌だったこと、そういうネガティブなものになるかと思います。

それでも大丈夫。人に話しにくいことも、自分になら話せますね。

「〇〇について、話したいんだよね。」と会話を切り出してみましょう。

うまく会話にならないときは?

もしかしたら、うまく会話にならない人がいるかもしれません。

  • 会話として繋がらない
  • ただの独り言みたいになってしまう
  • 質問してみても答えが出てこない
  • 「わからない・・」しか出てこなくて会話にならない

もうひとりのあなたは、恐らく拗ねてしまって、繋がれなくなってしまっています

あなたは自己否定が強くないですか?

自分のことが嫌いだったり、劣等感が強かったり、自己否定が強くないでしょうか?

今まで自分のことを無視して、やりたくないことを強要してきませんでしたか?

もうひとりのあなたは、「どうせ話を聞いてくれない。」と、

あなたと話すことを諦めてしまっているんです。

まずは自分を認めてあげよう

質問や会話は一旦後回しにして、自分に謝り、認めてあげることを優先しましょう。

あなたは素晴らしい。あなたは頑張っている。

私が言うまでもなく当然の事実なのですが、あなた自身がまずそれを大前提として声掛けして下さい。

  • 疲れちゃったよね
  • 今日も頑張ったね、ありがとう
  • いつもひどいこといってごめんね
  • 私は悪くない
  • 私は素晴らしい
  • つらかったよね

もし誰かに否定されたその言葉を鵜呑みにしているとしたら、今すぐ打ち消して下さい。

今のあなたは例えるなら、気持ちを受け取ってもらえない子供です。

ママのためにお花を摘んで帰ってきたのに「こんなものいらない!宿題をやりなさい!あなたは本当に、だめな子ね・・・」と言われて深く傷付いている。こんな状態です。

あなたは頑張っていたのです。

結果は出なかったかもしれない、誰かの期待ほどじゃなかったかもしれない。

でも自分のために、誰かのために、努力した。

それをあなたは認めてあげて下さい。

「お花見せたかったんだよね。喜んで、褒めてほしかったね・・・」

無視してきた自分に少しずつ気付くにつれて、

あなたたちは少しずつ、繋がっていけます。

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